トップ
新着一覧
Doctor’s Eye
MT突撃インタビュー
アウトサイダーの視点
感染症ビジョナリーズ
新薬の実力
医療法学で考える臨床の未来
感染症 早読み&深掘り
MTなんでもランキング
ガイドライン解説
組織マネジメント道場
週刊論文ウォッチ
MTサーベイ
感染症Weekly Report
初期研修リアル体験記
ビッグデータで示す医療ランキング
この難病・希少疾患に注目!
Doctor'sマネー
性症例ファイル
MT Case Reports
基礎から分かる!医療AI講座
学会レポート一覧
メディカルトリビューン情報局
感染症Hot Topics
新薬エクスプレス
JDDW 2025
短報
オンコロジートリビューン
ウェビナーアーカイブ
ファーマトリビューン
キーワード検索
あなたの健康百科
Reevaluate VACCINE 2025
希少疾患特集2026
眼科 NEXT VISION 2025
Breakthrough 肥満症・糖尿病 2025
Re: think 精神・神経科 2025
転職支援
継承支援
QOLお役立ち動画
添付文書・処方数量統計データ
PubMed論文検索
医学部受験の超一流プロ講師の個別指導!国公立・関西4私大医学部志望者、再受験生に最適!勉強・復習の仕方から毎日の勉強計画フルサポート!
2026年度高卒生の医学部一次合格率99.9%(※遅刻・欠席過多の生徒は除きます)。オンライン授業も可能。医学部受験に精通した超一流プロ講師のオーダーメイド個別指導!良心的な授業料は後払い月謝制!苦手科目を無料で60分程サポートする個別フォローは各生徒チューター5人まで担当可能!国公立大・関西4私大医学部志望者、再受験生に合う関西屈指の合格率・実績!年中無休、朝8:30~23時まで自習時間に何をしたらよいか勉強・復習の仕方まで1日レポート・1週間レポート・1カ月レポートで毎回講師とチューターが徹底サポートする圧倒的な面倒見の良さ!
【医学部受験に精通した超一流のプロ講師】の1対1の個別指導でわからないところは即座に質問ができ、講師が付きっきりで説明・演習・解説を行う無駄なく濃密な2時間授業を展開。一人一人の生徒に合わせた完全オーダーメイドの個別カリキュラム・個別テキスト・個別授業で、集団指導では見落とす小さな課題も漏らさず解決できるカリキュラムを提案し、医学部受験を勝ち抜くための受験指導で合格までの道のりをサポートします。また上質なオンライン個別授業も可能。模試の成績上位者の成績は教室に張り出し、競争意識を高めます。国公立大医学部、関西4私大医学部志望者の圧倒的に高い支持率
2人に1人以上が医学部合格をする圧倒的に高い合格率で進学校の生徒・再受験生が沢山在籍。長時間の勉強でも快適に過ごせる学習環境を提供しています。個別ブースは授業時も自習時もそのまま使用でき、食事も出来ます。参考書や問題集を置く個人用ロッカーも完備、自習中は担当講師・質問受けのチューターが個別対応。(月)~(日)年中無休で朝8:30~23時まで自習時間に何をするべきか勉強・復習の仕方など1日レポート・1週間レポート・1カ月レポートで毎回講師とチューターが徹底サポート。再受験生・多浪生・勉強の習慣がない生徒も面倒見良く手取り足取りフォローします。
月謝制後払いの授業料は良心的で他の医学部受験予備校の6割程になり、医学部予備校のプロ講師の授業内容に自信があるからこそ指導を致します。医学部合格までしっかり管理して見捨てず徹底サポートします。苦手科目を60分まで無料でサポートする『個別フォロー』はチューター5人まで担当可能!自習時の勉強の仕方をはじめ、ゼロから手取り足取りの密着指導で1年での医学部合格を目指します。オーダーメイドの個別授業は途中で随時授業科目、授業時間の変更可能、国公立大医学部、関西4私大医学部志望者の合格率・支持率が高い関西屈指の大手の医系個別予備校になります。
2025年度 合格実績 京都府立医科大学 1名 奈良県立医科大学 1名 徳島大学 1名 長崎大学 1名 岩手医科大学 1名 昭和大学 1名 金沢医科大学 2名 愛知医科大学 4名 藤田医科大学 3名 大阪医科薬科大学 7名 関西医科大学 8名 近畿大学 5名 兵庫医科大学 2名 久留米大学 1名 福岡大学 2名 和歌山県立医科大学 1名 国際医療福祉大学 2名 2025年度 医学部一次合格率 80% 医学部合格率 約65% ※他の医学部予備校のように重複合格、授業料免除・軽減した特待生(国公立大医学部コースなど)、無料の講習会のみ参加、自習室利用生、系列予備校の合格実績は含めていません。
2019年度 帝京大学医学部・藤田医科大学・金沢医科大学合格
5浪することになった時、私は医学部受験には向いていないのだと諦め、合格していた他学部に進もうかとも考えました。いくら中学高校と部活に生活を捧げ、勉強を全くしていなかったからといって、ここまで受からないのは異常だと思ったからです。しかし、4浪目の時にお世話になっていた先生方を思うと、もう1年だけ頑張ってみようと思えました。 長い浪人生活によって精神が摩耗していたため、まずは週2コマの授業から始めました。そうして再び浪人生活が始まることに体を慣らし、現実を受け入れられるだけの精神力が回復した夏頃から授業を増やし、直前期はほぼ毎日授業を入れていました。この方法を取らせていただけたのも医進の会のシステムのおかげです。 また、医進の会には他の予備校のようなカウンセラーがいません。受験校の決定の相談も先生方が全てしてくださいます。生徒の実力や得意分野、得意な形式を誰よりもよく知っていてくださる先生に受験校を選んでいただけるというのは大変心強く、実際、私は一次試験に合格できた学校は全て二次試験も合格できました。 長い道のりでしたが、やっと私も医師になるスタート地点に立つことができました。実際に終わってみて考えると、私に足りなかったのは精神的安定だったと思います。今年はどの年度とも違い、力みすぎることも悲観的になったりすることもなく、穏やかな気持ちで受験に臨めました。これもひとえに担当してくださった先生方、アシスタントやチューターの皆さん、そして代表のおかげです。ありがとうございました。
2019年度 関西医科大学・愛知医科大学合格
私は現役の高校2~3年の間と一浪目の一年間を大手予備校で授業を受け、二浪目に医進の会に入塾しました。現役、一浪目共に怪我や病気で立てていた勉強のスケジュールが思ったように進まず、尚且つ一対多の授業というシステム上一度大幅に抜けてしまうとその穴を埋めるのは非常に困難だった経験から、個別のカリキュラムを組んで下さるような(できれば一対一の)所を探し、何校かの体験授業を受け、先生との相性やその他のサポートの面で最も僕に合っていると判断した医進の会に通うことにしました。 僕は非常にモノを覚えるということが苦手で、覚えていたことでも時間が経ってしまうと覚えているつもりが実は忘れていたり、本当は知らないことでもしばらくその単元から離れていると既に習得しているような錯覚に陥ったりと「今どの知識が実際に使える知識で、何が忘れている/知らない知識なのか」の把握が殆どできませんでした。 担当講師の先生方はそのような僕の欠点をきちんと受け止めて下さり、僕自身の理解度に合わせて授業の構築をして下さったので、消化不良のまま先へ進んでしまうといったこともなく、また大手予備校のように予定を授業の予復習のみでギチギチに詰めてしまうようなことも無かったので自身の持つ知識の手入れや把握をきちんと行うことができたので、現役及び一浪目に比べて気持ちに余裕を持って普段から勉強に励むことができ、その上で体調管理や体力の増強にも取り組むことができました。 また、一対一というシステム上担当講師と生徒の距離が近く、受験勉強という視点だけでない会話もあり、それが非常に新鮮な刺激となることで高いモチベーションを維持することもでき、あまりペースを崩すことなく無事合格を迎えました。 僕は少し出願時にミスがあったり、試験本番でも理科の易化で差をつけることができなかったり、単純に上手くいかなかったり、消化不良感の強い結果になってしまったりで正直心が折れそうなときもありましたが、何も考えずに取り敢えずせっかく対策したし全部受け切ってやるか程度に(最後まで諦めずに考えると気負ってしまうので)考えて最後までペースを崩さないようにでき、最終的に後期で上手く自分のメンタルと知識が噛み合った時に合格を掴みました。 僕が受験も最後の方で合格を掴み取ることができたのは、先生方の普段の授業はもちろん、先生方やアシスタント・チューターの方々の普段の会話を含めたサポート等のおかげだと考えています。一年間、本当にありがとうございました。
2018年度 和歌山県立医科大学・関西医科大学・兵庫医科大学・愛知医科大学・藤田医科大学・金沢医科大学合格
予備校を選ぶにあたって、私は高校時代の延長ではなく、自分をどうしても勉強しないといけないように追い込める環境が必要だと思っていました。医進の会で実際に体験授業を受け、1対1の授業が自分には合っていると思い、ここに通うことを決意しました。 最初は全ての教科が苦手で、基本的な知識も欠けており、とても医学部を狙える状態ではありませんでした。しかし、真剣に授業を受け、担当講師の先生方と話しながら勉強をすすめていき、自分でも驚くほど成績を伸ばすことが出来ました。特に、私にとって物理の授業の存在は非常に大きく、単に公式を暗記するだけではない、論理的に考える力もここで鍛えられたものだと考えています。物理の先生は授業時間外にも様々な相談にのってくださり、一浪目で不合格になり落ち込んでいた私がもう一年、と頑張れたのも先生の励ましによるところが大きかったと思います。 二年目の受験期間中、私はかなり緊張していて、ダメかもしれないと考える事もあったのですが、試験前日には先生方が励ましに来て下さったり、当日も試験会場まで来て下さったおかげで落ち着いて挑むことが出来ました。国公立の出願校を決める時も、数学の先生が何度も相談にのってくださり、そのおかげで、自分には無理だろうとほとんど諦めていた関西圏の国公立にも希望を持つことが出来ました。 私がこの予備校に決めて良かったと思うのは、自分に合う先生方に出会えたことです。 浪人期間を、意味のない人生の空白期間のように感じる人もいるのではないかと思いますが、この期間で得たものや感じたことは、将来医師になるにあたって、かけがえの無いものになると思っています。各担当講師の先生方、アシスタント・チューターの皆さん、長い間一緒に戦って下さって、ありがとうございました。
0件入っています